脱毛クリームの使ってからでは遅い副作用について

脱毛効果、除毛効果のある ネオ豆乳ローションの効果を検証
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脱毛クリームや除毛クリームの使用は逆効果

私はこれまでに数えるほどですが、脱毛クリームや除毛クリームを使ってきました。

 

また友人も脱毛クリームや除毛クリームを使ってツルツルになった腕の毛や脚の毛を自慢げに見せてきましたが、私はこれらの行為は無駄であり、返って逆効果だと思っています。

 

実際に使った一ユーザーの視点から言わせていただきますと

 

脱毛クリームや除毛クリームは、毛を取り除くことができても一時的な物が非常に多い。脱毛クリームはクリームの作用が毛を溶かし、除毛クリームは毛根から毛を取り除いてくれますが

 

その使用後の状態は非常に見苦しいものがありました。

 

脱毛クリームや除毛クリームを使ったことがある方ならご存知かと思いますが、毛を溶かしたことによる皮膚の発疹や、黒々とした溶解した毛はとても気持ち悪いし、
カミソリで剃ったように毛の切断面が露出して、より毛深く見えてしまう。

 

そして、最後に脱毛クリームや除毛クリームを使いたくない最大の理由が

 

埋没毛と一つの毛穴から複数の毛が生えてくる複数毛と呼ばれる現象。
この埋没毛と複数毛が私が脱毛クリームや除毛クリームを使いたくない最大の理由です。

 

埋没毛は脱毛クリームなどを使った行為などで成長期の毛髪がまっすぐ伸びて来ないで皮膚の中で成長してしまう現象ですが、毛自体はやがて皮膚に吸収されますが見た目からは毛が横に伸びているような状態になってしまいます。

 

また、複数毛は脱毛クリームや毛抜きなどで毛を処理した際に発毛細胞である毛乳頭を分離させてしまいます。結果として発毛細胞が一つから二つになるわけですから毛穴が二つに形成されてしまいます。やがてはそこから二本の毛が生えてくるので時間がたつとより体毛の濃さを際立たせてしまうことになるのです。

 

脚や腕の毛が濃いと呼ばれるものは、毛の黒い表面積がより多く見えてしまうからであり、まっすぐピンと生えている体毛の先端だけが見えている状態なら
それほど毛深さを感じさせません。まっすぐ伸びずに横になった体毛や、中途半端に何センチも伸びてしまいだらんとなってしまった体毛が毛の黒い部分の表面積を多く見せてしまって毛深いといった印象を受けるので、一時的な措置である脱毛クリームや除毛クリームは使用しても同じことの繰り返しになります。

 

一時的に毛を取り除いてツルツルにしたいだけなら脱毛クリームや除毛クリームもアリだとは思いますが、一時的に毛を取り除く行為に実際のところ意味はありませんよね?結局また生えてきて終わりです。しかも次に生えてくるのは皮膚の中で成長した埋没毛や、毛穴が複数形成される複数毛など。

 

ちなみに脱毛クリームや除毛クリームはその成分が肌に合わないことも多々あるので、肌の弱い人はすぐに発疹などが発生してしまう場合もあります。
また、脱毛クリームや除毛クリーム使用後は肌や毛穴が敏感になっているので、スポーツをして汗をかいたりすると汗が毛穴を刺激してしまいそれが発疹として現れます。私も使用した後にスポーツをしたら腕や脚の表面がポツポツと赤い発疹ができていたので何が原因かは考えるまでもありませんでした。

 

以上の理由から私はあまり脱毛クリームや除毛クリームの使用はおススメしません。
しかし、ネオ豆乳ローションは脱毛クリームや除毛クリームとも違い、発毛そのものを抑制し、毛穴の奥の体毛を製造する工場である毛乳頭にさようして毛を細くして
くれます。脱毛クリームや除毛クリームとの決定的な違いは大豆成分は皮膚に非常に優しく、使用後の発疹や埋没毛、複数毛などが起こらないという点

 

使用する回数を重ねるにつれて体毛を細くし、外部から見ても自然な形で体毛を薄くできます。
やがては毛乳頭に作用して毛穴からの発毛機能を停止してくれるので一時的な脱毛クリームや除毛クリームと比べても、その得られるメリットは大きく異なっていますね。短期的視野でみると脱毛クリームや除毛クリームかもしれませんが、濃い体毛があなたにとってのコンプレックスになっているのであれば一度ネオ豆乳ローションを試してみてもいいのではないでしょうか(^^♪

 

 

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